2019年の手帳は準備できましたか?

気がつけばもうすぐ12月ですね。
来年2019年の手帳はもう準備されましたか?

まだという方に、ぜひおすすめしたいのが、豆本工房わかいのノートカバーです。

ノートをカバーするものは最近、大手文具メーカーからも発売されていますね。1冊のカバーに2冊のノートが入りますので、市販のスケジュール帳と普通のノートをセットすれば、手帳とノートを別々に持ち歩く必要もありません。すっごく便利です。

ノートカバー1冊にノートが2冊入ります(Campusノートでなくても大丈夫です)
左右のポケットにノートの表紙を差し込むだけ
ノートカバー1冊で手帳もノートも必要なくなります
ペンサックにペンを入れればノートが開かないようになります

ノートは差し込むだけ。書き終わったら簡単に交換できます。製本技術を生かして1つ1つ手作りしていますので、とっても丈夫に出来!

市販のノートカバーとの大きな違いは2つ。カバーの柄とデザインがたくさんあることと、カバーがハードカバーであることです。

「うちのノートカバーじゃないと」とおっしゃるリピーターさんも続々と増えています。

市販のスケジュール帳は書くことに特化されているので使いやすいのが多い

ライターの私も取材でいつも使っていますが、このようにハードカバーの表紙をひっくり返せば、立ったままでもメモを取りやすく、便利で手放せません。
ノートは普通の大学ノートでOKですが、ひっくり返して使うことが多い場合は、リングノートの方がさらに使いやすいです。

ひっくり返しても壊れません。これで立ちながらでもしっかりとメモを取ることが可能

サイズはA6からB5まで。カバーの生地やデザインはさまざまなので、ぜひお気に入りを見つけてください。

ノートカバー。柄もサイズもいろいろ

予定を書き込むたびに、メモを書くたびに、ハッピーな気分になります。

12月のイベント(福井市と野々市市)で販売しますので、よろしくお願いします。

※写真のノートカバーは在庫ないもののございます。ご了承ください。