砺波の「小さな手作り展」

「小さな手作り展vol 31」に出展します♪

豆本キットの写真載せてもらえて〜嬉しい✨✨   
チラシ欲しい方は、ご連絡いただければ送ります!

2022/6/11sat〜12sun

10:00〜16:00

チューリップ四季彩館            (富山県砺波市中村100-1)

2年ぶりの開催です!

今からワクワクがとまりませんーーー

出展作家さんの作品は、小さな手作り展のInstagramで配信中✨

豆本キット・絵本キットは
新柄をいろいろ揃えていきます🎶
豆本付きブックマーク
ハンコ部のポストカード♪
レモネードつながりの〜新柄絵本キットとポチ袋

Instagramで、新しい作品など投稿してます

豆本工房わかいのInstagram

ハンコ部のInstagram

ぜひ!見てください✨

当日も、お待ちしております✨✨


春ららら市ありがとうございました

「春ららら市2022」無事に終了しました。

2日間とも青空のなか、たくさんの方々にお越しいただきました。

風はすこし冷たかったけど、気持ちのよい青空〜♪
かわいい看板💕

嬉しい事が〜たくさんありましたーーー

室生犀星の豆本ブローチ「抒情小曲集」を帯留めに!

作家さんたちの話も面白かったー

ステージの絵は、お隣の作家さんの作品で感動!
桜咲いてました♪
ちょっと本多の森公園へも〜検温シールがかわいい🎶
ポテト美味しかった😋
コーヒーも😻

かかわってくださった、すべてのみなさま

🌸ありがとうございました🌸


春ららら市2022

「春ららら市2022」

いよいよ明日から、2日間の開催です♪

4/2(土)4/3((日)

10:00〜17:00

しいのき緑地 絶景石垣前 オンザ芝生 本多の森公園 国立工芸館前 #金沢市

しいのき緑地の2番テントです!

素敵なもの〜

おいしいもの〜

たくさん集まります!

春シリーズ🎶
お久しぶりに再登場!「ワタシトオジサン」豆本キット
そして、おいしいもの図鑑のみなさま

お待ちしております♪

桜咲くかな〜


豆本が「おとなり県のおとなり展」に出展してます!

豆本「福井のおいしいもの図鑑」と絵はがきが出展してます!

「おとなり県のおとなり展」

場所は素敵な〜

JR秋葉原駅から御徒町駅にかけての高架下にある“ものづくりの街” 「2k540 AKI-OKA ARTISAN」G区画

開催中 〜4月3日(日)まで 

営業時間 11:00-19:00 水曜休

台東区上野5-9 2k540 G区画

水曜日はお休みです。お間違えないように!

ぜひ!訪れてみてください〜

先日開催されました「はなまるクラフトフェア2022」無事終了しました。

光がキラキラしていて〜思わず撮ってしまった!

遊びに来てくださったみなさま、出展者のみなさま、イベントスタッフのみなさまありがとうございました!

とても楽しい3日間でした♪

豆本イヤリング♬
豆本ブローチ〜♪

【フォトライターの仕事】『旅の手帖』4月号で福井城を紹介しました

『旅の手帖』2022年4月号の特集は「桜の城下町」。
“春の日差しを浴びながら散策しよう”のキャッチ通り、お城ファンのみならず、お花見をしたくてウズウズしている人にはたまらない特集です!

私は、福井城を担当。桜にまつわる話はもちろん、福井城のスゴさについても言及しています。おろしそばの名店や、タモリさんの番組に登場した料亭も紹介しました。
ぜひ、ご覧ください!

ところで、『旅の手帖』はこの号で通巻600号なんですね〜〜。すごいなぁ。これだけ長く続いている雑誌は、日本でも少ないですよね。
ちなみに私、20年以上前ですが、旅の手帖編集部に5年ほどおりましたので、12×5=60で、60冊ほどは編集に関わっているかなと。
そんな話を編集長にしたら、今もライターをしているので、私ほど長い間、関わっている人は少ないとのこと。
雑誌づくりの醍醐味を教えてくれたのが『旅の手帖』なので、なんかうれしい話。

とりあえず、少なくとも700号までは、現役フォトライターとして関わらせてもらうことが目標になりました。それまで老いぼれてはいられません(笑)。


はなまるクラフトフェアに出展します

明日より開催されます「はなまるクラフトフェア」に出展します。

はなまるクラフトフェア
3月19(土)・20(日)・21(月・祝)
10:00〜17:00
富山市民プラザ
2Fアトリウム

ハンコ部の一言メモ帳
新柄ポチ袋「シヨウチクバイ」
新柄第2弾 ポチ袋「福招きます〼」
豆本「富山のおいしいもの図鑑」
人気柄の豆本キット
豆本付きブックマーク
イヤリングとピアス〜チェーンを変えました!
豆本ブローチは、背が革のドイツ装

約1年ぶりのイベントです♪

ハンコ部も出展します。

お待ちしております♪


【フォトライターの仕事】『旅の手帖』2月号 小説の舞台を辿る

『旅の手帖』2022.2月号では、「作者が描いたあの場所へ 小説の舞台を辿る」を特集。
よしもとばなな、森見登美彦、原田マハといった現代作家編と、室生犀星、太宰治、川端康成の文豪編から構成され、室生犀星のページの取材と撮影を担当しました。

犀星の小説家デビュー作の『幼年時代』の舞台を訪ねる4ページと、金沢市にある室生犀星記念館の名誉館長で犀星のお孫さんの室生洲々子さんのインタビュー2ページで、合計6ページ。この特集で登場する作家の中では、室生犀星が一番たくさんのページを割いて掘り下げています。きっと犀星の知らなかったことにもふれていただけるのではないかと思います。

犀星が小説で描いた金沢の情景を辿り、「ふるさとは遠きにありて」の詩に込めた思いを探りながら、改めて金沢のまちを歩いてみると、風景が今までと違って見えてくるから不思議です。
戦後は一度も金沢へ戻ることがなかった犀星ですが、犀川ベリのこの風景を忘れたことはなかったでしょう。

ところで、犀星の娘で『杏っ子』のモデルになった随筆家の室生朝子さんも、「たぶん『旅の手帖』に寄稿していたハズ」と、娘の洲々子さんに聞かされ、いつも以上にプレッシャーを感じつつ、原稿を書き、なんとか校了できた時は、いつも以上に安堵しました。
『旅の手帖』って、実はすごい歴史があって、名にし負う人たちが寄稿している──。改めてその伝統をずっしりと感じています。



2021年もお世話になりました!

2021年、定期の仕事や取材の仕事が減るなど、コロナに振り回された1年でしたが、一方で、北陸のライターを探して、新規で依頼してきてくださった方もいらして、なんとか無事納めることができました。お世話になった皆さんにこの場を借りて御礼申し上げます。

恒例の? 今年1年の仕事の中からいくつかをピックアップしました。
筆頭は、表紙も飾らせていただいた『旅の手帖』2021年2月号ですかね。
こうやってみると、ほんといろいろなジャンルに関わらせていただきました。

年明け早々、新しい挑戦となる仕事があり、また、観光の仕事も動き出しそうで、充実した1年になりそうな予感がしています。

では、よいお年をお迎えください。


スケジュール帳の製本ワークショップ 満員御礼

※定員に達しましたので、募集を締め切りました。ありがとうございます!

本日より、スケジュール帳の製本ワークショップ募集開始します。

10月31日(日) 10:00〜 14:00〜

富山市立図書館 (TOYAMAキラリ)

無印良品のスケジュール帳を綴じ直して、ソフトカバーに仕上げます。タイトル直します、、、
コロナ禍で2回中止となりましたが、リベンジ開催予定!

ご応募お待ちしております♪

新型コロナウイルス感染拡大の状況によつては、イベントの開催を中止または、延期させていただく場合があります。