いよいよ明日から、2日間の開催です♪
4/2(土)4/3((日)
10:00〜17:00
しいのき緑地 絶景石垣前 オンザ芝生 本多の森公園 国立工芸館前 #金沢市

素敵なもの〜
おいしいもの〜
たくさん集まります!



お待ちしております♪
桜咲くかな〜
日々思うことを綴っています。
いよいよ明日から、2日間の開催です♪
4/2(土)4/3((日)
10:00〜17:00
しいのき緑地 絶景石垣前 オンザ芝生 本多の森公園 国立工芸館前 #金沢市
素敵なもの〜
おいしいもの〜
たくさん集まります!
お待ちしております♪
桜咲くかな〜
豆本「福井のおいしいもの図鑑」と絵はがきが出展してます!
「おとなり県のおとなり展」
場所は素敵な〜
JR秋葉原駅から御徒町駅にかけての高架下にある“ものづくりの街” 「2k540 AKI-OKA ARTISAN」G区画
開催中 〜4月3日(日)まで
営業時間 11:00-19:00 水曜休
台東区上野5-9 2k540 G区画
ぜひ!訪れてみてください〜
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先日開催されました「はなまるクラフトフェア2022」無事終了しました。
遊びに来てくださったみなさま、出展者のみなさま、イベントスタッフのみなさまありがとうございました!
とても楽しい3日間でした♪
『旅の手帖』2022年4月号の特集は「桜の城下町」。
“春の日差しを浴びながら散策しよう”のキャッチ通り、お城ファンのみならず、お花見をしたくてウズウズしている人にはたまらない特集です!
私は、福井城を担当。桜にまつわる話はもちろん、福井城のスゴさについても言及しています。おろしそばの名店や、タモリさんの番組に登場した料亭も紹介しました。
ぜひ、ご覧ください!
ところで、『旅の手帖』はこの号で通巻600号なんですね〜〜。すごいなぁ。これだけ長く続いている雑誌は、日本でも少ないですよね。
ちなみに私、20年以上前ですが、旅の手帖編集部に5年ほどおりましたので、12×5=60で、60冊ほどは編集に関わっているかなと。
そんな話を編集長にしたら、今もライターをしているので、私ほど長い間、関わっている人は少ないとのこと。
雑誌づくりの醍醐味を教えてくれたのが『旅の手帖』なので、なんかうれしい話。
とりあえず、少なくとも700号までは、現役フォトライターとして関わらせてもらうことが目標になりました。それまで老いぼれてはいられません(笑)。
『旅の手帖』2022.2月号では、「作者が描いたあの場所へ 小説の舞台を辿る」を特集。
よしもとばなな、森見登美彦、原田マハといった現代作家編と、室生犀星、太宰治、川端康成の文豪編から構成され、室生犀星のページの取材と撮影を担当しました。
犀星の小説家デビュー作の『幼年時代』の舞台を訪ねる4ページと、金沢市にある室生犀星記念館の名誉館長で犀星のお孫さんの室生洲々子さんのインタビュー2ページで、合計6ページ。この特集で登場する作家の中では、室生犀星が一番たくさんのページを割いて掘り下げています。きっと犀星の知らなかったことにもふれていただけるのではないかと思います。
犀星が小説で描いた金沢の情景を辿り、「ふるさとは遠きにありて」の詩に込めた思いを探りながら、改めて金沢のまちを歩いてみると、風景が今までと違って見えてくるから不思議です。
戦後は一度も金沢へ戻ることがなかった犀星ですが、犀川ベリのこの風景を忘れたことはなかったでしょう。
ところで、犀星の娘で『杏っ子』のモデルになった随筆家の室生朝子さんも、「たぶん『旅の手帖』に寄稿していたハズ」と、娘の洲々子さんに聞かされ、いつも以上にプレッシャーを感じつつ、原稿を書き、なんとか校了できた時は、いつも以上に安堵しました。
『旅の手帖』って、実はすごい歴史があって、名にし負う人たちが寄稿している──。改めてその伝統をずっしりと感じています。
2021年、定期の仕事や取材の仕事が減るなど、コロナに振り回された1年でしたが、一方で、北陸のライターを探して、新規で依頼してきてくださった方もいらして、なんとか無事納めることができました。お世話になった皆さんにこの場を借りて御礼申し上げます。
恒例の? 今年1年の仕事の中からいくつかをピックアップしました。
筆頭は、表紙も飾らせていただいた『旅の手帖』2021年2月号ですかね。
こうやってみると、ほんといろいろなジャンルに関わらせていただきました。
年明け早々、新しい挑戦となる仕事があり、また、観光の仕事も動き出しそうで、充実した1年になりそうな予感がしています。
では、よいお年をお迎えください。
いよいよ本日から、はじまります!
2021年9月16日(木)〜10月3日(日)
SAKE SHOP 福光屋 玉川店 (玉川高島屋s.c.南館地下)
石川のいいもの&おいしいものが、たっぷり揃っています!
お寄りいただけましたら、嬉しいです♪
以前『旅と鉄道』増刊などの発行した“女子鉄”の記事を再編集して単行本化。その情報の経年変化のチェック、差し替え記事の作成などをしました。
コロナ禍で旅関係の取材ものが減っている中、こういった編集案件が入ってくるのはホントありがたいです。女子鉄は一定のニーズがあるので、コロナがひと段落したら、次なる出版もあるかもしれず。
ちなみに、この本のキャッチは、「“電車旅”を100%楽しみたい女性のための本!」
鉄道アイドルやニャンコ駅長が表紙を飾る、キラキラした本ですが、実は裏方でおじさんが汗水たらして、内容確認に明け暮れていたことはここだけの秘密にしておいてください、笑
『旅と鉄道』を発行している天夢人の発行で、発売は山と溪谷社。9月18日発売です。
●Amazonで予約受付中!
https://www.amazon.co.jp/dp/4635823474/ref=cm_sw_em_r_mt_dp_6AF50J7SN69YTGWTEJBS?_encoding=UTF8&psc=1
豆本の表紙の色が出なくなりました😢
修理対応期限も終了しています
同じ感じの印刷にしたいので、メーカーや基本の機種はそのままで探しました。
複合機2台は必要ないので、印刷のみの単機能にしました。
ボディの色は黒から白に変えました
やはり色の出方は心配なので、問い合わせをしたところ「変わらないです!」とすんなり言われました。
即購入!
翌日に届きました♪
ドキドキの試し印刷は、成功です!
新しいのは、サクサク印刷できて気持ちいい♪
無事に、買い替え完了しました。